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「LBVレーザー術後の体験」江南B&VIITアイクリニック

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Edan
2 days ago
✈️ はじめに
- 以前から、韓国の視力矯正手術は料金が手頃で、技術も優れていると聞いていました。今年ついに決心して受けることに。台湾の眼科で角膜の検査をして、レーザー視力矯正の適応があると確認できたので、施術のために韓国へ行くことにしました。いくつかのクリニックを比較した結果、私の推しのテヨンも施術を受けたというBVIIT眼科クリニックを選びました。
🔎 詳細レビュー
- 2026/6/19の朝にクリニックへ到着すると、現地の中国語通訳の馬さんがとてもプロフェッショナルで親切に対応してくれました。検査項目は台湾で受けたものの倍以上。中でも台湾ではできない遺伝子検査があり、特定の遺伝子がある場合、レーザー施術の数十年後に失明の可能性があるため、陽性だと手術が受けられないと説明されました。この点は韓国側のほうがより慎重で丁寧だと感じました。ひと通り検査を終えると、私の角膜はかなり厚いことが判明。多くの人は500前後らしいのですが、私は600までありました(単位はよく分かりません)。問題なく2回レーザーをしても大丈夫と言われましたが、たぶんそこまでは必要ないかなXD。その後、240万KRWのSMILE MONOと、私が一番やりたかった320万KRWのLBVレーザー手術で迷いましたが、SMILEよりも近距離, 中距離, 遠距離の焦点をより精密に調整できるという理由でLBVを選びました。SMILEは近距離と遠距離が中心で、中間距離は少し見えづらくなる可能性があるそうです。施術自体は5分もかかりませんでした。まずLASIKの機械で角膜の切開を作り、次に別の機械に移動して焦点の設定を調整します。このクリニックではLBVの施術はリュ・イクヒ院長だけが担当しているとのこと。なんと午後の休みを取りやめて、私の手術のためにわざわざ戻ってきてくださって、本当にプロだなと感じ、とても感謝しています。施術直後はサングラスをかけて、そのまま買い物をしてからホテルに戻りました。午後の日差しがまだ強い時期だったので、クリニック側はサングラスは必須ではないと言っていましたが、手術直後は念のため目を守ったほうがいいと思いました。レーザー手術で来るなら、近くに宿を取るのもおすすめです。施術後はとにかく目を休めたくなるので。馬さんからも、LBV後はドライアイになりやすいと何度も注意されましたが、私の場合は2週間ほど経っても特に乾きを強く感じませんでした。もともとドライアイになりにくい体質なのもあると思うので個人差はありますが、クリニックの指示どおり処方された点眼薬はすべて使用しました(約80,000KRW)。それでもレーザー手術後は目が本当に敏感になるので、早めに帰って休むのが一番です。翌日の経過チェックでは回復が順調で、2回目の通院は不要と言われたので、すぐに台北行きの便を変更しました。しばらくお酒も飲めないし夜遊びもできないので、ソウルに滞在していても少し退屈に感じました。
テキストエディター画像
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🙇‍♀️ まとめ
- このレーザー施術はCreatripを通じて予約しました。2人で一緒に行ったので割引があり、基本特典も付いて、クリニックに直接予約するより便利だと感じました。今回、老眼と近視のレーザー矯正を受けてみて、本当にやってよかった, コスパも最高だと思います。たまたまTWDがKRWに対して強い時期に行けたこともあり、総額は約TWD 66,000ほどでした。台湾だとTWD 130,000以上かかるので、ほぼ半額です。技術や設備もとても良くて、数年前にやっておけばよかったと心から思いました。本当に新しい人生みたいな感覚で、レーザー視力矯正を受けた人が「起きた瞬間世界が変わる」と言うのがすごく分かります。BVIIT眼科クリニックについてもう一点、近視, 老眼のレーザー施術は1977年以降生まれの方のみが対象だそうです。他の眼科ではこの制限がないところもあるので、予約を考えている方は注意してください。