logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo
logo

J-hopeコンサート

hiro matsu
a month ago
JHOPEのライブに使用しました。受け取り方法等が事前に確認できていなかったにも関わらず、すぐに対応してもらえて助かりました。ありがとうございました。
ここからは韓国旅の記録。
✈️ Day1:関空からソウルへ!
朝、関西国際空港を出発。お昼過ぎには仁川空港に到着し、空港鉄道でホテルへ。荷物を預けたあとは、すぐにリウム美術館へ。
リウム美術館(Leeum Museum of Art)」。
喧騒から少し離れた漢南洞(ハンナムドン)の高台にひっそり佇むその空間は、まるで時間がゆっくり流れているかのような静けさに包まれていました。リウム美術館は、サムスングループが設立したアートミュージアムで、韓国伝統美術から現代アートまで幅広く展示されています。建築そのものもアート作品のようで、建物ごとに著名な建築家が設計しており、入った瞬間から「美術館」という枠を超えた体験が始まる場所でした。
静と動が共存する空間
館内に足を踏み入れたとき、まず感じたのは「余白の美」。白い壁と自然光が絶妙に調和し、どこか“禅”のような静けさが漂っていました。展示スペースは広く取られていて、ひとつひとつの作品とじっくり向き合うことができます。
韓国の陶磁器や仏教美術を展示している伝統美術エリアでは、何百年も前に作られた器の形や文様に思わず見入ってしまいました。特に月壺(ムンホ)と呼ばれる大きな白磁の壺は、その丸みと静かな存在感に癒されるような不思議な気持ちに…。
美術館というより「体験」
リウム美術館は、「作品を観る」だけでなく「空間ごと感じる」場所でした。建築・自然光・動線・展示の構成すべてが計算されていて、美術館にいること自体がひとつのアートのよう。
リウム美術館は、「美術に詳しくなくても心が動く」そんな場所。
ソウルに何度か行ったことがある人にも、初めての人にも、静かにおすすめしたくなる空間でした。
BTSやKカルチャーが世界を席巻する今、韓国の「伝統」と「今」の美意識がひとつの場所で共存しているこの美術館は、まさに“今のソウル”を体感できる場所なのかもしれません。
Day2: BTS FESTAに参加…まさかの3時間待ち⁉︎
この時期のソウルはARMY一色!FESTAの会場はすでに大混雑で、入場までにまさかの3時間待機。炎天下での列は正直しんどかったけど、なんとか乗り切れました。
イベントを終えて、遅めのお昼ご飯に立ち寄ったのが豆もやしクッパの専門店。シンプルだけど出汁がしっかりしていて、クタクタの体に沁みる、やさしい味でした。
そして待ちに待ったライブ、この日はBTSのデビュー記念日。メンバー全員がライブに来てて、グクとジンが舞台で歌ってくれるというサプライズ!感動の嵐でしたー。Galaxyで撮れた動画もPCに移動できたので一安心。
🎤 Day3:VIPでJ-HOPEコンサート!サウンドチェックから参加できるという超豪華な体験✨
サウンドチェックではリラックスしたホビの姿が見られて、本番とは違う距離感がたまりません…!もちろん本番ライブも圧巻でした!
多彩なJ-HOPEのステージに、会場中が一体となるあの感覚。忘れられません。
興奮したまま、🦑 深夜にイカマウルへ!ここは夜遅くまで営業していて、地元の人でにぎわっている穴場スポット!この日の〆は、新鮮なイカ刺し。コリコリとした食感に、韓国風のピリ辛ダレがベストマッチで最高でした!Galaxyは2日間借りたので、この日のデータも移動完了。
Day4:朝からGalaxyの返却をしてホビの展示会へ。展示会も衣装や写真に胸熱、ここからはiphoneで撮影。J-Hopeを満喫した旅はここまで。
ホビ、ありがとー😍
text editor image
text editor image
text editor image
text editor image