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シェフ・エドワード・リーがソウルに着想を得たデザート「Hanip」を提供
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Creatrip Team
a year ago
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ワシントンD.C.にある韓国高級レストランSHIAで有名なソウルのアンバサダー、エドワード・リーシェフは、新しいデザート「Hanip(ハニップ)」を発表しました。このデザートには、ソウルの象徴的なランドマークを際立たせた伝統工芸品「Seoul My Soul Lacquer Box(ソウル・マイ・ソウル漆器箱)」が使われています。Hanipは、ローストした松の実のパイと、味噌キャラメル入りのインジョルミ(韓国の餅)で構成されています。漆器箱に料理を盛り付けたランチ会にインスピレーションを受けたリーシェフは、自身のレストランでもこのユニークな箱にデザートを提供することを提案しました。この漆器箱は、7月1日よりソウル市内の一部店舗で販売されます。
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