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ファントムシンガー IN LOVE:中央日報創刊60周年で贈るジャンル横断の音楽饗宴
Creatrip Team
3 months ago
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中央日報は10月28日、ソウルの世宗(セジョン)文化会館で「Phantom Singer IN LOVE」コンサートを開催し、JTBCのクロスオーバーオーディション番組Phantom Singerのジャンルを融合する力を披露して創刊60周年を祝った。出演者にはLiberante(リベ란テ)、Gil Byeong-min、John Noh、審査員兼音楽監督のKim Moon-jungとOk Joo-hyunのほか、特別編成のThe M.C. Orchestraが加わった。プログラムはミュージカル序曲(美女と野獣)や「Dettagli」のようなカンツォーネ風楽曲からクラシックのアリアやポップスタンダードに及んだ。LiberanteはバリトンのNo Hyun-wooの豊かな低音を支えに、テノールのKim Ji-hoonとJinwonが織りなすタイトなハーモニーで観客を沸かせた。クラシック訓練を受けたテノールのJohn Nohは正確な高音でミュージカルナンバーを披露し、Gil Byeong-minは韓国の芸術歌曲「マジュン(마중)」を心のこもった歌唱で聴衆を感動させた。ミュージカルディーバのOk Joo-hyunは「The Greatest Love of All」などの力強いミュージカル作品でショーを締めくくった。フィナーレでは「Seasons of Love」のカーテンコール合唱が披露され、La Poem(ラポエム)、ソプラノのPark So-young、指揮者Yeo Ja-kyung、そしてKBS交響楽団が出演する後続公演でも祝賀は続く。
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