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フェミニスト美学キュレーターが参加型の「セルフィー」とAIポートレートの展示を開催
Creatrip Team
5 months ago
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金周炫(キム・ジュヒョン)教授はフェミニスト美学の先駆者であり、10月21日〜25日と10月28日〜11月1日にソウルのギャラリーハブで参加型展覧会「Self Art: Self-Portrait, Selfie, AI Performance」をキュレーションした。展覧会は二部構成で、第1部「Dressing Myself: Body Challenge Selfie Show」では、10代から70代後半までの事前選考された20名の参加者がデザイナーやアーティストと協働して自身をスタイリングし、その姿を撮影してAIによる肖像を生成する。第2部「Seeing Myself: From Mirror to Interface」では、自己探求をテーマにした10名のアーティストによる自画像を展示する。キム教授は身だしなみや外見の実践を、アイデンティティを表現し家父長制(가부장제)に挑戦する日常的な政治行為として位置づけ、外見のフェミニスト美学を明らかにし家父長制を超える可能性を想像することを目指している。
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